
今日は、午前中、神峰神社で車のお祓い&交通安全祈願をしてもらい、午後からは、嫁が休みを取って帰ってきたので、佐野プレミアムアウトレット&弟夫婦が住んでるふじみ野市までドライブしてきました新しい車での長距離ドライブ、まだ慣れてないせいか、ちと疲れましたが、エンジンの調子も良く、安心しました弟夫婦の方が、先に赤ちゃんが生まれるんですが、元気な赤ちゃんが無事に生まれてきてくれるといいです
趣味まる出しなやつを借りてしまいましたこんなん誰も知らんやろ最近、お金を貯めるために休みは映画鑑賞と読書ばっかりだな・・毎月東京にお笑いライブ行きたいな~内容(「キネマ旬報社」データベースより)ヴェルナー・ヘルツォーク監督の『アギーレ・神の怒り』など5作品に出演したキンスキーの狂気と暴力の素顔を、監督自身が暴き出すドキュメンタリー。偶然の出会いに始まり、お互いの強烈な個性に惹かれあいながらも憎しみあう、愛憎トークや製作エピソードを収録。クラウス・キンスキーというドイツの天才的俳優がいて、一度役に入り込むと素晴らしい演技をして、カメラが回っていない時でも役に入り続け、まさにその役を「生きる」ほどだと言う。しかし普段は非常に自己中心的で、異常に怒りっぽく、奇行や過激な発言をする人らしい。そんなキンスキーの素顔を、彼と1番付き合いが長かったヘルツォーク監督が当時の共演者などを交えてキンスキーについて語る映画でした。しかしこのキンスキーという人、本当にキチ○イみたいな人ですね俺なら絶対関わりたくない監督はすごい。他の俳優の演技が気に入らなくて、持ってた剣で叩きまくって大怪我させるケンカになると2時間以上も一方的に怒鳴り続ける役を降りて帰ろうとする事がしょっちゅうある↑よく俳優やってられたな・・まぁそれだけの才能や人を引き付ける何かがあったんですね!穏やかな時はすごくいい人だったみたいです。91年に亡くなり、その演技は伝説となった!?ちなみに『アギーレ・神の怒り』も見ましたが、俺にはその「すごさ」が正直よくわからなかったです。もっと勉強しなくては。
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