本当にマメじゃない自分がたまにイヤになります。。。年末から日記らしい日記を書いてないですね。駆け足気味でまとめました。取りあえずパート1です。パート2も近いうちにアップします。あツイッター始めました→その前に、お会いすると良くしてもらっている鈴木一真さんが先日結婚されました。出会いは8年位前テレビの現場で、当時まだ若く色々トゲトゲしかったであろう自分に気さくに話しかけて頂いて以来です。 一真さんご結婚おめでとうございます。新しい門出を心より祝福申し上げます。年末、惠比ロック暴燃壊での写真虻さん、一真さん、TAKEくん(FLOW)■2009.12.19(SAT)■■■■VJ Work /DAISHI DANCE "Spectacle." RELEASE PARTY with VJ WADAKEN@OD(福岡)福岡へ前乗りして東京の友人、法事で帰郷している鳥井と合流うまいホルモンと事前に彼にリクエストしておいて連れて行かれたのがこの店その名も"煮こみ”ハツ刺し血管刺しセンマイ刺し極上ホルモン焼きもつ煮込みみそホルモン焼き牛煮こみ永利牧場の牛乳 何時間いるんだろってぐらい長居しちゃいました。翌日、太宰府天満宮を巡り市内へ戻り、秀ちゃんラーメンそしてリリパお約束アキラくん☆■2009.12.22■■■■VJ Work / MUSeUM in Kyoto@世界World(京都)WORLDジュンジュンメリークリスマスな・・・上海からBARU,そして上海で良くお世話になって今は大阪にいるDJ HOSHIKAさん次の日にラーメン通の鈴木一真さんからの情報で”和醸良麺 すがり”へ 物凄く分かりづらい場所にありなんとか、かえる課長が発見もつつけめん  これが小麦か??って思う位のソバのような麺にびっくりそして美味しかった。この麺はまた食べたい!■2009.12.24■■■■DJ Work / Christmas@Departure Lounge(麻布十番)クリスマスイヴはデパーチャーでDJ ダブルメガネ☆with YUMMY■2009.12.28■■■■VJ Work/ DAISHI DANCE "Spectacle." RELEASE PARTY@ZEPP(札幌)雪のため飛行機欠便になるリスクを避けるため全員前日入りで札幌入りしました。その後、間髪入れずに”だるま 本店"deマトンジンギスカン。安次嶺さん(Lighting)学(Camera)起きると快晴!昼はリハなどで時間が過ぎ  PAカギくん夕食は、いつも色々連れて行ってくれるヒステリックグラマー・ハマのおすすめローカル居酒屋・古典家へまず驚いた事にはじめからカレーを注文します・・・食べて理由が分かりました。つまりバカうまい!そしてコーヒー焼酎もこの店のウリ!一目盛り100円です。隣の席のサラリーマン集団が居酒屋なのに全員カルーアミルクを飲んでいてなんて女々しい集団なんだと思っていたら、これの牛乳割りでした。あまりにもコーヒー焼酎が美味しかったので2本お持ち帰り。一本は自宅用もう一本はこの日のVJブースへ・・・・そしてZEPP SAPPORO DDの地元での大リリパです。吉田兄弟,CHIEKO KINBARA,COLDFEETarvin homa aya,KAT,Oh Jieun(from Korea)麻衣,VJ WADAKEN,ASHIMINE(ageHa)大集合です。いや~~ZEPPすごい盛り上がりでしたね。ゆれるいっぱいのお客さん。いい風景見させてもらいました。■2009.12.29■■■■VJ WORK/ DAISHI DANCE "Spectacle." RELEASE PARTY@GRAND cafe(大阪)後半5回ぐらいブレーカーが落ちてある意味伝説的な夜でした。リベンジは4月に!ね今雪くんっ大晦日で閑散としている心斎橋難波の牛肉の老舗はり重の姉妹洋食店”はり重”でハヤシライス大晦日で閑散としている伊丹空港忘年会もいろいろ行きました。カフェエイト納め2009なるきよで魔王独り家生牡蠣(お店だと高く付いちゃうので心置きなく生牡蠣と向き合う)珍しいワインの原料の絞汁、ブドウジュースの味は一切しなかった不思議Pioneer K氏から頂いた珍しい熊本限定焼酎お気に入り紅閣Ristorante SOPRA ACQUA絶品、椎茸のスープ これを飲む為だけにまた行きたいと思える味。浅草でスカイツリーの進行具合を見る。まだ半分ニューワールドスタッフのみの定番になりつつある”ガシラ”で煮付けばかりを食べまくりました。そして俺は物凄く酔っぱらったそうです。憶えてない。 キンキ&金目鯛の煮付け第2弾も近いうちにアップしますね。


ゴルフの話です。興味のない方はよほど暇でもない限りスルーが懸命です。私の勤める会社、ゴルフクラブメーカーでもあるのですが、私は自社ブランドを使わずに「キャロウェイ」という海外ブランドのクラブでドライバーからアイアンまで全て揃えていました。理由は色々あったのですが、ゴルフを始めたばかりでドライバーのスライスに悩んでいた頃、キャロウェイのドライバーを試したら非常に具合がよく、一打惚れしたのがきっかけです。また、さすが地元ということもあり、ゴルフ場での自社クラブ率は他地域では考えられないくらい高いのです。(従業員本人やその身内、関連企業の人も多いですからね)だからコンペ等で同じ組が全員自社クラブ・・・なんてこともよくあるわけでして、私はそのややこしいのが億劫でした。(クラブの入れ替わり等)いつかは自社クラブで・・・という思いは当然いつもあったのですが、安いものでもないしキャロウェイのやさしさも好きだったし・・・そんな私がとうとうゴルフバッグの中身を自社製に総替えしました。全社ゴルフコンペで自社製フェアウェイウッドを賞品にいただいたことがきっかけで、ドライバーからアイアンを大人買い。いっぺんに全て自社製クラブになりましたで・・・先日、練習場にて初打ち。元々ドライバーはいい加減な私ですので余り違和感無くシフトできそうですが・・・(自社クラブの方が飛距離出ます。見直しました)アイアンは苦労しそうですこちら今まで使っていたキャロウェイのアイアン。X-14プロシリーズというキャロウェイの中でも名器と謳われているものです。こちらが買った自社クラブ。クラブヘッドとシャフトの接合部分(ネック)にキャロウェイのアイアンは特徴があり、ショートネックとなっています。打つと・・・芯に当たりません芯を外すと非常に嫌な感触が手に伝わります。X-14はステンレスヘッドで鈍感。芯を喰っても外しても余り感触は変わりません。軟鉄鍛造の自社アイアンは芯を喰うと非常に気持ちのよい打感ですが、外すと凹みます。X-14は「払い打ち」でいけましたが、自社クラブはどうも「打ち込んで」いかないといい球が出ない気がします。これまで「線」で打っていたのを「点」で打つ、この自己改造は簡単では無さそうです。とりあえず・・・まず芯に当てることが第一の課題。第二の課題。芯に当たったしてもバランスの違いにより、タイミングの違和感から方向性が定まりません実際練習場では右へプッシュアウトしたり左へ引っ掛けたりとミスが目立ちます。曲がったらグリーンに乗せることは出来ませんから、これも頑張って練習せねばいけません。そして方向が定まったとしても第三の課題が残ります。飛距離です。ドライバーは真っ直ぐ遠くへ飛ばせばいいだけですが、アイアンは距離を打ち分けるクラブです。思った通りの距離が出なければ、いくらナイスショットをしても意味がありません。悩ましいのは同じ番手でもロフトが違うこと。前のクラブで150Yを打つのに7番アイアンで打っていたのですが、今回のクラブが同じ7番で同じ150Yになるとは限りません。特に今まではショートアイアンが48度・54度・58度というセッティングでしたが、今度のクラブは46度・52度・58度というセッティング。最も距離をシビアに打ち分ける必要があるショートゲームで自分の今までの間隔とマッチさせるのにどれだけ時間が掛かるでしょう芯で当てること、真っ直ぐ飛ばすこと、これは練習場でも出来ますが、距離の把握に関しては実践で本球を使って経験を積むしかないのです。・・・と言い訳もこれだけたくさんしておけばそろそろ本題に入ってもいいでしょう今日は会社が休業日。私が入社した職場のゴルフコンペに行ってまいりました。前日まで連日の雨で、コンディションとしては余りよくありませんでしたが(言い訳)、好天に恵まれました。ただ風が強かったでしょうか(更に言い訳)。せっかくのラウンドです。練習場では出来ないアイアン飛距離の経験をたくさん積まなければ・・・・・・経験値ほとんど積めず「芯に当てる」「真っ直ぐ飛ばす」この課題で精一杯「BOSS君、どうしちゃったの?」と大先輩方に何度言われたことでしょう。「自社クラブ、私に合いません」とはさすがに言えません上がってみれば、見事にブービー賞(ケツから2番目)で次回の幹事GET!!(いらん)しょんぼりですが、「早く慣れるためにたくさん叩いた」と自分を慰めますでも、ドライバーとフェアウェイウッドはなかなかいい球でました。まだまだバラつきますが、こちらはチェンジ正解だと思います。あとはアイアンをきっちり打てるようにすればもう完璧・・・まぁまずは練習場で「芯で」「まっすぐ」打てるようになるまで時間と努力が必要そうですあ、ちなみに自社製ゴルフクラブは、1つ前のモデルを時々安くゴルフ事業部が社内で販売してくれます。今回も定価なら35万相当の買い物でしたが13万ちょいで買えました1月・2月と好調だったスロでお金に余裕がありましたからね。もちろんかみさんにクラブ買い替えの件は内緒です。発覚すれば「どうしてそんなお金があるんですか?」と突っ込まれますそれはともかく注文した途端に負けが込みだしたのは酷い話です

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